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RMS WEB API設定補助【ECGO(旧:ECマスターズ拡張機能)】

ECGO(旧:ECマスターズ拡張機能)にてご利用いただける機能です。
ECマスターズのツールで利用するAPIを一括で『利用』に変更することができます。

対象サービス・プラン

  • 楽天
  • Yahoo!
  • Amazon
  • その他
  • スターター
  • ベーシック
  • アドバンス
  • UNLIMITED

はじめに


ECマスターズツールのご利用で、楽天のAPIの登録や変更が難しいという場合は、下記の方法で簡単に行えますので、ぜひお試しください。

 

ブラウザの拡張機能アイコンの欄からECGOアイコンをクリックしてください。

メニューが表示されるので「デフォルト起動設定」を選択してください。

 

デフォルト起動設定の画面の一番下に「WEB API サービス」の欄があります。

初期状態ではチェックが入っています。

チェックを外している場合はチェックを入れてください。

以下、「RMS WEB API設定補助」の説明を行っていきます。

 


操作方法


RMSの画面を開き、メニューから

    「店舗様向け情報・サービス」 > 「WEB API サービス」

を選択します。

 

「Rakuten RMS WEB SERVICE」の画面が開きます。

左側のメニューから「アプリ一覧」を選択します。

 

アプリ一覧の画面が開きます。

「WEB APIアクセス許可設定」の中から、アプリ登録者が「店舗様」の「詳細」ボタンをクリックします。

 

セキュリティ画面が開きます。

「ロボットによる操作ではありません」にチェックを入れ、「確認する」ボタンをクリックします。

 

アプリ詳細情報の画面が開きます。

「利用機能一覧」までスクロールします。

  1. 機能名
    「機能名」の列に、APIが必要なECマスターズツールの名称が表示されています。
    ご利用するツールで、どのAPIが必要かの確認が行えます。
  2. 利用機能編集
    APIの利用を変更する場合、「利用機能編集」ボタンをクリックします。

 

利用機能編集画面が開きます。

画面左側のメニューの下に、ECGOのツールメニューが表示されています。

ご利用するECマスターズツール名の「一括反映」ボタンをクリックすると、
右側の「利用状態」列に、ツールで必要なAPI全ての「利用中」にチェックが入ります。

ECマスターズツール名を選択するだけで、WEB API名を探さずにチェックが入れられ、APIの登録が簡単です。

利用するAPI全ての「利用中」にチェックを入れた、ポップアップ通知が表示されます。

  • ライセンスキーの登録が済んでいない場合
  • ライセンスキーに変更があった場合

「ECマスターズへのご登録はこちら」ボタンから登録を行ってください。

他にも使用するツールがある場合は、該当のECマスターズツール名から「一括反映」ボタンでチェックを入れます。

 

必要なAPIの「利用中」にチェックが入りましたら、一番下までスクロールし「確認する」ボタンをクリックします。

 

変更内容の確認をし、一番下までスクロールし、「登録する」ボタンをクリックします。

登録処理が実行され、アプリ詳細情報の画面に戻り、登録完了です。