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【Rチェッカー】初期設定

楽天ショップの売上をWEBで素早くチェックすることができます。
以下の内容をご確認いただけます。

  • 30日間 売上推移
  • リアルタイム売上(30日間)
  • 本日 商品別売上高
  • 昨日 商品別売上高
  • 今月 商品別売上高
  • 7日間 商品別売上高
  • 30日間 商品別売上高

対象サービス・プラン

  • 楽天
  • Yahoo!
  • Amazon
  • その他
  • スターター
  • ベーシック
  • アドバンス
  • UNLIMITED

Rチェッカーはecxアカウントよりご利用いただけます。ご利用いただくために、

  • チーム(組織)を作成
  • 楽天ログイン情報を登録
  • メンバーを追加し、閲覧権限を設定

が必要になります。


1. チーム(組織)を作成

1「ecxアカウント」のホーム画面にアクセスし、左メニューの「チーム(組織)」をクリックします。
(ecxアカウント登録時に、デフォルトで1つ作成されています。)

チーム(組織)をクリック

2. 楽天ログイン情報を登録

1チーム(組織)の「サイト認証情報」メニューを開き、「新規登録」ボタンをクリックします。

編集をクリック

2「ログインサイト」のプルダウンメニューから「楽天RMS(Rakuten Merchant Server)」を選択し、「タイトル」に任意の名称を入力して、「保存する」をクリックします。
※管理しやすい名称で問題ありませんが、店舗名での入力を推奨します。

ログインサイトの選択

3RMSのログイン情報を入力し、「保存する」ボタンをクリックします。

RMSのログイン情報を入力

3. メンバーを追加し、閲覧権限を設定

Rチェッカーの閲覧権限の設定、及び閲覧を許可するメンバーの追加について説明します。
※チーム(組織)作成者お一人でご利用される場合は、メンバーの追加は必要ありません。6に進んでください。

1 チーム(組織)の「メンバーとアクセス権」メニューを開き、「メールで招待」ボタンをクリックします。
※ロールは「管理者」「ユーザー」から選択できますが、現時点では違いはないため、どちらを選択しても動作に影響はありません。今後の機能追加に備えた項目です。

メンバーを追加

2 チーム(組織)に招待したいecxアカウントのユーザーのメールアドレスを入力して「招待を送信」をクリックします。
※ロールは「管理者」「ユーザー」から選択できますが、現時点では違いはないため、どちらを選択しても動作に影響はありません。今後の機能追加に備えた項目です。
※ecxアカウントのないメールアドレスでも招待することができ、ecxアカウント作成後に招待されたチーム(組織)に参加することができます。

メンバーを追加(招待)

3 招待されたメールアドレス宛に、以下のようなメールが届きますので、内容を確認の上、リンクをクリックします。
※招待されたユーザーのメールアドレスのecxアカウントでログインが必要になります。
※招待メールは7日間有効です。

招待メール

4 チームへの招待が開きますので「内容を確認する」ボタンをクリックします。

チームへの招待

5 招待内容を確認し、「この招待を承認する」ボタンをクリックします。

チームへの招待

※補足
招待されたユーザーがecxアカウントにログインするとHOMEに招待通知が表示されますので、こちらから招待を承認することもできます。

チームへの招待(HOME)

6招待が承認されるとチーム(組織)の「メンバーとアクセス権」に追加されたユーザーが表示されます。
Rチェッカーの閲覧権限を付与したいユーザー(利用するユーザー)のRチェッカーの項目をONにし、ユーザーごとの「保存」または「変更をまとめて保存」をクリックします。
※オーナーも追加したユーザーも初期状態ではRチェッカーの利用はOFFになっていますので、チェックをONにして保存をしてください。
※保存を忘れると有効化されないため、利用できない状態のままになりますのでご注意ください。

メンバー管理(有効化)

7左メニューの「Rチェッカー」をクリックすると、登録した楽天ショップのRチェッカーが表示されます。
閲覧したいショップ名の右側にある「Rチェッカーを起動」ボタンをクリックして、データをご確認ください。

サイト一覧(Rチェッカー)

※複数店舗の登録をしたい場合は、新しくチーム(組織)を作成してください。手順は同じです。

※RMSのログイン情報を修正したい場合は、チーム(組織)> サイト認証情報 > 編集 より修正してください。