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楽天ショップの売上をWEBで素早くチェックすることができます。
以下の内容をご確認いただけます。
Rチェッカーはecxアカウントよりご利用いただけます。ご利用いただくために、
が必要になります。
1「ecxアカウント」のホーム画面にアクセスし、左メニューの「ワークスペース」をクリックします。
(ecxアカウント登録時に、デフォルトで1つ作成されています。)
1ワークスペースの「編集」ボタンをクリックします。
2「サイト認証情報を追加」まで進み、「+新規登録」ボタンをクリックします。
3「ログインサイト」のプルダウンメニューから「楽天RMS(Rakuten Merchant Server)」を選択し、「タイトル」に任意の名称を入力して、「保存する」をクリックします。
※管理しやすい名称で問題ありませんが、店舗名での入力を推奨します。
4RMSのログイン情報を入力し、「保存する」ボタンをクリックします。
1メンバーを追加」に進み、Rチェッカーの閲覧を許可するメンバーの、ecxアカウント登録時のメールアドレスとロールを登録してください。
(ワークスペース作成者お一人でご利用される場合は、メンバーの追加は必要ありません。)
※ロールは「管理者」「ユーザー」から選択できますが、現時点では違いはないため、どちらを選択しても動作に影響はありません。今後の機能追加に備えた項目です。
2「ツール権限管理」に進み、Rチェッカーの閲覧権限を付与したいユーザーにチェックを入れます。
3左メニューの「Rチェッカー」をクリックすると、登録した楽天ショップのRチェッカーが表示されます。
閲覧したいショップ名の右側にある「Rチェッカーを起動」ボタンをクリックして、データをご確認ください。
※複数店舗の登録をしたい場合も手順は同じです。
RMSのログイン情報を修正したい場合は、ワークスペース > サイト認証情報 > 編集 より修正してください。